ちゃんと奴の次女がそんなときに限ってやってしまう…

ハイスクールの同級生のそばとの久方振りの打ち上げ。卒業して20クラスほどにのぼるが、折々連絡をとって会っていらっしゃる。私のように結婚してキッズもある顧客もいれば、ひとり暮しで入り用に追われて顧客もいる。あんな友が集まっての打ち上げは毎度楽しみで、僕にとっては扇動を克服見込める箇所でも残る。
中学校の次女は普段は身近からじっくり方だと言われているが、僕がそんな立ち寄るときに限って、何かやらかしていただける。今回夕刻から出掛けるから、住居のロックちゃんと持っていってね、と次女の登校前に言っておいた。大丈夫!と言って出たのでひと安心。夕刻、次女の帰宅前に僕は住居を出た。ランデブーのターミナルに着いたときに私のスマホの携帯が鳴った。近所の女性の住居からだった。出たら、次女の感想が…女房?…ロックが無いの〜…と。え〜?!だった。荷を探したのにロックが見つからなかった、って。汽車で出ているし、私だってすぐには帰れない。ともかくうちのロックを有する、恋人と恋人の両親にコンタクトしたけどとも一気にコンタクトがつかなかった。待合室まで行ってそばに会い、そんなことで帰らなくちゃ、って言って住居に急いで戻ったのだ。女性ちではお世話になっちゃったし、あとで恋人や両親ともコンタクトがつきお騒がせしました…ってかんじでしたけど。
その次女が家に帰ってあちこちロックを探した実績、遊びに出掛けるときに扱う袋の中にロックはあった。ゼロから塾に持って行く荷にはなかったのだ。
思う存分してるようでどっかぬけてる、おっちょこちょいなところは僕にごっそりです…憎めないかわいさがあるけどね。女性 髭脱毛