小学校のお給食で覚えていくのかもしれません

だいぶ遅い時間になるのですが、夕食の準備をしています。8時ぐらいですね。とても遅いです。子供はお腹がペおペコでしょう。ところが、不思議なことに、こちらが、夕食を準備を始めると、子供の叫び声が聞こえなくなるのです。
ニオイが気になるのかもしれません。といっても、お肉のお料理だったりと、結構いいにおいなのですが。
もしかしたら、自分たちの食卓にはないものなのかもしれません。果たして、お量をしているのでしょうか。夫となる方は、そのあたりは問題がないのかと、不思議に思うのです。旦那様の方がもしかしたらお料理上手なのかもしれませんね。
以前テレビで見た、ご旬人一人に奥様は二人というご家庭でも、お料理上手な奥様の方が力関係がたかっ勝ったように思えるのですが。食の力は大きいですよね。
お子様たちも、この匂いの何者かを知らないでいると、困ったりしては来ないでしょうか。小学校ではお給食があるので段々と覚えるのかもしれませんね。

波に侵食される海岸線と、側を走る大きな国道

先日、雨風の強い日に海に近い国道を車で運転していました。
こういう日には、やはり波はうねりを伴ってとても高くなっていたし、波消しブロックに打ち付ける並みのしぶきがフロントガラスまで飛んでくることもありました。
すごくダイナミックな光景だったのですが、帰る頃には通行止めになるのではないかと不安に感じました。
この道路は台風などが近付いたりすると、ときどき通行止めになったりすることがあります。
毎回と言うわけではありませんが、潮位によっては、道路が海水でひたひたになることもあるらしいです。
普通はそうなる前に通行止めになってしまうので、実際の光景は見たことがないのですが、近くに住む友人が通行止めになっているときの苦労を教えてくれました。
母親もよく同じ道を使っているのですが、昔はいまほど道路と海岸線が近くはなかったらしいです。
だんだんと海水に侵食されているようで、母親が子どもの頃からすると全然景色が違っているそうです。
もしそれが本当だとすると、近いうちに国道がなくなったり、あるいは道路を架け替えたりすることもあるのかななんて思ったりしました。http://www.fndg.co/cashing-card.html