昔話は歓迎されるものばかりではないようです。

同窓会はなかなか楽しいものです。昔話に花が咲きます。時間が巻き戻される感じです。大切な時間を共有したのだと思えます。最近知人の女性からこんな話を聞きました。その女性の職場にベテランの男性スタッフが二人いるそうです。57歳、58歳の男性だそうです。この男性2人の共通した特徴は次の点だそうです。昔話が大好きで、人に自分の昔話ををよく聞かせる、過去の自慢話をよくする、この2点だそうです。そして彼女は言いました。「本当に疲れるのよね、自己中心的でわがままで」と。おそらくその男性2人は、このように思われていることなど考えたこともないのだろうと思います。私もその年齢に入りましたので心していかなければと思ったのです。過去に栄光があったとしても、未来に栄光があるとは限りません。未来を志向していない人は過去を生きている人なのかもしれません。それは現在を生きているようで、実は過去に生きていると言ってもよさそうです。その女性はさらに言いました。「本当に鈍感な人たちなのよね」と。ここまで言われるとは、ちょっと怖い気もしました。気を付けよう、本当にそう思ったのです。脱毛ラボ 都度払い

解説記事書いたり洗濯物を取り込んでいなかったことを注意されたり

昨日の午後はあるソフトウェアの解説記事を書くためにそのソフトウェアをいじりながらスクリーンショットを撮影したり、GIFアニメを作りつつ解説の文章を書く作業をしていました。
一度作ったものを再度作り直したのですが、滞りなく作れてほっとした次第です。
それから記事の最後をどう締めようか少し悩んだのですが、シンプルに終わらせることにしあとは更新だけというところまで行けました。
途中、深夜アニメを録画するために居間に行ったら出かけていた両親がいつの間にか帰宅しており、大雨の中洗濯物が出しっ放しになっていたと注意されます。
それを聞いた私は朝に雨が降り、それから曇り空になっていたのにわざわざ洗濯物を出していたのかと呆れました。
でも注意を怠ったのは事実なので反省し、次はこうならないようにと気を付けることにします。
それから休憩をとったのですが、現在イベント中のスマホゲームが臨時メンテナンスになっておりそれが深夜まで続いてその日はもうゲームができなかったことが悲しかったです。ミュゼ 襟足 範囲